爆弾
エンジニアのスキル · 砲術系統 · ティア3
導火線に火を点け、見もせずに投げる。
ヒーローのスキルスロットにセットして初めて戦闘で使われます。クールダウン9秒は、クールダウン短縮前の値です。
ランク別の数値
爆弾は火ダメージを基準にします。各ランクの値は13.7 + 3.9 × ランクです:
| ランク | 値 |
|---|---|
| 1 | 17.6 |
| 2 | 21.5 |
| 3 | 25.4 |
| 4 | 29.3 |
| 5 | 33.2 |
| 6 | 37.1 |
| 7 | 41 |
| 8 | 44.9 |
| 9 | 48.8 |
| 10 | 52.7 |
値は、このスキルのゲーム内部の数値です。
計算式
戦闘時 = round(値 × スキル威力 × max(0.35, ヒーローのダメージ ÷ 600))
ヒーローのダメージ = 攻撃力 + 全属性ダメージ
スキル威力 = 1 + 砲術系統のほかのスキルのポイントごとに1% + 強化元スキルそれぞれのランクごとに2%
ヒーローのダメージ = 攻撃力 + 全属性ダメージ
スキル威力 = 1 + 砲術系統のほかのスキルのポイントごとに1% + 強化元スキルそれぞれのランクごとに2%
ダメージ係数は最低0.35で、上限はありません。ダメージ600で系統の習熟もシナジーもないヒーローは、表の値になります。それが1ヒットあたりのダメージやシールドにどう変わるかは、スキルの種類とタイミングによります。
解放方法
- 1 鎖弾をランク5 砲術系統のティア1。
- 2 最速でヒーローレベル12 レベル条件はありませんが、スキルポイントは2レベルごとに1つです。
- 3 1ランクにつきスキルポイント1最大ランク10まで。
爆弾をランク5にすると弾幕が解放されます。
系統の習熟とシナジー
系統の習熟:砲術系統のほかのスキルに1ポイント振るごとに爆弾が1%強くなり、すべてランク10なら最大+40%です。このスキル自身のポイントも、同じ系統のほかのスキルを同様に強化します。
爆弾を強化するスキル
これらのスキルのランク1ごとに、爆弾が2%強くなります(ランク10で+20%)。
砲術系統
エンジニアのほかのスキル
出典:ゲームクライアント1.0.2。