爆撃
エンジニアのスキル · 砲術系統 · ティア5(究極スキル)
弾薬を持つ者すべてを呼び出す。立っている者はほとんど残らない。
ヒーローのスキルスロットにセットして初めて戦闘で使われます。クールダウン16秒は、クールダウン短縮前の値です。
ランク別の数値
爆撃は火ダメージを基準にします。各ランクの値は40.6 + 11.6 × ランクです:
| ランク | 値 |
|---|---|
| 1 | 52.2 |
| 2 | 63.8 |
| 3 | 75.4 |
| 4 | 87 |
| 5 | 98.6 |
| 6 | 110.2 |
| 7 | 121.8 |
| 8 | 133.4 |
| 9 | 145 |
| 10 | 156.6 |
値は、このスキルのゲーム内部の数値です。
計算式
戦闘時 = round(値 × スキル威力 × max(0.35, ヒーローのダメージ ÷ 600))
ヒーローのダメージ = 攻撃力 + 全属性ダメージ
スキル威力 = 1 + 砲術系統のほかのスキルのポイントごとに1% + 強化元スキルそれぞれのランクごとに2%
ヒーローのダメージ = 攻撃力 + 全属性ダメージ
スキル威力 = 1 + 砲術系統のほかのスキルのポイントごとに1% + 強化元スキルそれぞれのランクごとに2%
ダメージ係数は最低0.35で、上限はありません。ダメージ600で系統の習熟もシナジーもないヒーローは、表の値になります。それが1ヒットあたりのダメージやシールドにどう変わるかは、スキルの種類とタイミングによります。
解放方法
- 1 弾幕をランク5 砲術系統のティア4。
- 2 最速でヒーローレベル32 レベル条件はありませんが、スキルポイントは2レベルごとに1つです。
- 3 1ランクにつきスキルポイント1最大ランク10まで。
系統の習熟とシナジー
系統の習熟:砲術系統のほかのスキルに1ポイント振るごとに爆撃が1%強くなり、すべてランク10なら最大+40%です。このスキル自身のポイントも、同じ系統のほかのスキルを同様に強化します。
爆撃を強化するスキル
これらのスキルのランク1ごとに、爆撃が2%強くなります(ランク10で+20%)。
砲術系統
エンジニアのほかのスキル
出典:ゲームクライアント1.0.2。