ガードを読む
ウォリアーのスキル · 指揮系統 · ティア3
敵の隙を指し示すと、己の一撃も急所を捉える。
ヒーローのスキルスロットにセットして初めて戦闘で使われます。クールダウン14秒は、クールダウン短縮前の値です。
ランク別の数値
ガードを読むはクリティカル率を基準にします。各ランクの値は448 + 128 × ランクです:
| ランク | 値 | クリティカル率 |
|---|---|---|
| 1 | 576 | +5.76% |
| 2 | 704 | +7.04% |
| 3 | 832 | +8.32% |
| 4 | 960 | +9.6% |
| 5 | 1,088 | +10.88% |
| 6 | 1,216 | +12.16% |
| 7 | 1,344 | +13.44% |
| 8 | 1,472 | +14.72% |
| 9 | 1,600 | +16% |
| 10 | 1,728 | +17.28% |
クリティカル率は割合ステータスなので、値はそのまま(万分率、ここでは%で表示)スキル威力を掛けて使われます。
計算式
クリティカル率 = 値 × スキル威力
スキル威力 = 1 + 指揮系統のほかのスキルのポイントごとに1% + 強化元スキルそれぞれのランクごとに2%
スキル威力 = 1 + 指揮系統のほかのスキルのポイントごとに1% + 強化元スキルそれぞれのランクごとに2%
解放方法
- 1 鬨の声をランク5 指揮系統のティア1。
- 2 最速でヒーローレベル12 レベル条件はありませんが、スキルポイントは2レベルごとに1つです。
- 3 1ランクにつきスキルポイント1最大ランク10まで。
ガードを読むをランク5にすると挑発が解放されます。
系統の習熟とシナジー
系統の習熟:指揮系統のほかのスキルに1ポイント振るごとにガードを読むが1%強くなり、すべてランク10なら最大+40%です。このスキル自身のポイントも、同じ系統のほかのスキルを同様に強化します。
ガードを読むにはシナジーがありません。強化してくれるスキルも、強化するスキルもありません。
指揮系統
ウォリアーのほかのスキル
出典:ゲームクライアント1.0.2。